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市長の主な活動(令和3年4月~)

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【幼年野球チームの新井ジュニアが県大会へ】

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今年8月に県内で開催される「第41回高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会(マクドナルド・トーナメント)」の新潟県大会に、市内幼年野球チームの新井ジュニアが3年連続で出場します。大会を前に6年生4人とコーチ、保護者が5月31日に市長を表敬訪問し、大会出場への決意を述べました。

表敬訪問の様子(妙高市役所フェイスブック)

 

【妙高市がSDGs未来都市・自治体SDGsモデル事業に選定】

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「誰一人取り残さない」というSDGsの考えを取り入れ、人と自然が共生する持続可能なまちを目指す当市の提案が、SDGsの達成に向けて優れた取組を行う自治体として「SDGs未来都市」に選定されました。また、特に先導的な取組を行う自治体として「自治体モデル事業」にも選定され、5月21日に内閣総理大臣より選定証が授与されました。

妙高市がSDGs未来都市・自治体SDGsモデル事業について

 

【今年も妙高の夜を彩るイルミネーションを開催】

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4月24日、アパリゾート上越妙高で「APA ILLUMINATION by TOOMO」がオープンし、点灯式が行われました。点灯式には市長が参加し、オープンにあたり挨拶を述べました。令和3年度のイルミネーションは、11月15日まで毎日行われます。

>イルミネーションの様子(妙高市役所フェイスブック)

 

【アルビレックス新潟の中野社長が市長を表敬訪問】

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4月9日、サッカーJ2リーグ「アルビレックス新潟」の中野社長が市役所を訪問。中野社長から市長が市名入りユニフォームをいただきました。これは、妙高市を含む県内全市町村がアルビレックス新潟「ホームタウン」となったことから、中野社長が各市町村を訪問しているものです。

妙高市役所フェイスブック

 

【生命地域妙高ゼロカーボン推進条例を制定】

2050年における二酸化炭素排出量実質ゼロに向けて、ゼロカーボンの推進と持続可能な脱炭素型地域の実現を図ることを目的に「ゼロカーボン推進条例」を制定(4月1日施行)しました。今後、妙高市では、市域で活動するすべての人がゼロカーボンの推進に取り組み、持続可能な脱炭素型地域を実現することを目指していきます。

ゼロカーボン推進条例について

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