若い力で妙高市の魅力を高める「高大連携まちづくりプロジェクト」が進行中です!
このプロジェクトでは、新井高校と各大学が連携し、「地域のために自分たちにできることは何か」を高校生と大学生が一緒に考えます。
今年のテーマは、「街なかのにぎわい創出」と「地域産品の開発」。
参加者たちは、7月30日からの3日間、市内の地域資源に触れるフィールドワークを行いながら、地域が抱える課題やその解決策について考え、熱い議論を交わしながらワークショップに取り組みました。
その成果を、8月29日開催の「妙高市高大連携まちづくりシンポジウム2026」で発表します!
さらに、来場者の投票により、代表チームを決定します。
選ばれたチームは、提案の実行・実践に取り組み、その成果を麗澤大学と筑波大学の各シンポジウムで発表する予定です。
妙高市の未来について、高校生・大学生が真剣に考え抜いた提案を、ぜひ会場でお聞きください!
イベント詳細
【会場】
妙高市役所 1階 コラボホール ※参加無料
【8月29日 タイムライン】
12時30分 開場
13時00分~ 開会
13時15分~ 高校生による発表
14時30分~ クロストーク
15時10分~ 講評・表彰
15時20分 写真撮影・閉会
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高大連携まちづくりシンポジウム2026 (PDF 396KB)
