みょうこうグッドライフフェア–IKAZUCHI2026–を開催します。例年好評の「ガス上下水道まつり」も同時開催
見て、聞いて、体験しながら、新しい「気づき」や「興味」を参加者自身で見つけていく当イベントも、今年で3回目を迎えます。
イベントを楽しみながら、また出展者としてイベントに参画し、SDGsの目標達成に向けた行動につなげていきましょう。
情報は適宜このページで公開していきます。
開催概要
開催日時
令和8年10月3日(土曜日)10時から15時まで
※雨天決行(災害等やむを得ない場合は中止)
会場・駐車場案内
妙高市文化ホール•新井ふれあい会館•新井総合コミュニティセンターおよびその周辺

内容(随時更新)
○環境ポスターコンテストの表彰式
市内小中学生が『環境』をテーマに作り上げたポスターを多数展示!最優秀賞作品は、令和9年度の環境啓発ポスターの原画として活用されます。

※_令和7年度環境ポスター入賞作品 (PDF 2.11MB)
○上越ケーブルビジョンコラボ企画
「町なかラジオ公開生放送」
イベントの様子を現地から生放送でお届け。パーソナリティとなる方を募集予定。あなたがラジオパーソナリティかも…
○多彩なイベントブース
- JOGMEC(地熱発電模型の実演展示)
-独立行政法人 エネルギー・金属鉱物資源機構-
地熱発電の原理を見て知れる!手回し発電器を用いて実際に動かしたり、マンガ等を交えたパネルで、わかりやすく楽しく学べる体験ブース。
- 目指せ!2050カーボンゼロ#ヒーローになろう(脱炭素PR)
-ゼロチャレ30士(県脱炭素普及学生チーム)-
「2050年までに温室効果ガス排出量実質ゼロ」を実現のため、県内大学生等で構成された「ゼロチャレ30士(さんじゅうし)」が、一人ひとりが暮らしの中でできる脱炭素の取組を楽しく紹介します!
- スケボー体験(午前2部・午後2部)
-国際スノーボード&スケートボード専門学校-
昨年開設されたスケートボートパークを使って、誰でもスケボーに挑戦!新しい趣味になるかも・・・
※各回10名定員(内容は初心者向けのものを予定)
- ソーラートレイン体験展示
-パナソニックエレクトリックワークス(株)-
鉄道模型を自分で作った電気で走らせて、「電気エネルギーを創る」を体験しよう。
- ワークセンター製品・パン工房の物販コーナー
-ほっと妙高パン工房-
仕事・生活・楽しみ・ボランティア等を主に、社会や地域と「カカワリ」ながら、、自分らしさを見つけるお手伝いをしている福祉サービスです。作業所で作られた製品や、パン工房で作られた美味しいパンを販売予定。
- 国立公園の落とし物ミュージアム!~みんなでつくる森~
-環境省 妙高高原自然保護官事務所-
「この木の実はどの木の木の実?」「誰の落とし物かクイズ」等、実際に妙高戸隠連山国立公園に自生する動植物について触れて楽しく学べる体験展示。
- MYOKO UPCYCLE MARKET
-(株)山﨑建設-
廃品や廃材をUPCYCLE※!廃材を使ったナイトライト制作ワークショップや、空家廃品等の販売や建築廃材の無料配布など
※アップサイクルとは、捨てられる予定の不用品や廃棄物に新しいデザインやアイデアによって付加価値を加え、より価値の高い別の製品に生まれ変わらせる取組
- 食育体験ブース
-妙高市食生活改善推進委員の会-
自身の健康や日々の食生活はどの世代にも関わること。生活を振り返り健康的な食生活を実践につなげよう。クイズや展示を通して、体への影響を知れる体験展示。
- 人権擁護委員の活動を知ろう
-上越人権擁護委員協議会妙高市委員会-
活動に係るポスター展示等により、身近な人権活動を紹介。法務省のマスコットキャラクター「人KENまもる君」も登場予定。
- 認知症予防ミニ講座~楽しく認知症予防に取組もう~(午前2回・午後2回)
-福祉介護課地域包括支援係-
認知症予防に用いるコグニサイズや折り紙、脳トレを実践。講話によって認知症をもっとよく知ることができます。
※コグニサイズとは、運動と脳を使う認知課題を組み合わせた取組
- 保護司会を知ろう
-妙高市保護司会-
妙高市が誰もが安心して暮らすことのできる安全な地域社会であり続けるために、それぞれの立場で、助けあ支え合うまちづくりを目指し、実践できることを考えるきっかけづくりを手伝います。
- MUJIバス移動販売
-無印良品直江津-
日用雑貨や衣類、人気の菓子類などを販売するMUJIバスが登場
こちらは昨年の様子
※昨年のイベントの様子
