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ホーム子育て・教育教育委員会教科書の採択上越市、糸魚川市、妙高市の教科用図書の採択について

上越市、糸魚川市、妙高市の教科用図書の採択について

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採択の流れ

1.上越市、糸魚川市、妙高市(三市)教育長会【4月30日(木曜日)
  令和2年度の採択協議会の規約、規定、組織(構成員)を決定

2.調査委員会【5月13日(水曜日)~6月24日(水曜日)】

  ○組織…三市の教職員から、調査委員を委嘱された5人で構成

  ○役割…文部科学省の検定に合格した教科用図書を研究し、各教科用図書の特色をまとめ、選定委員会に報告する。

3.選定委員会【7月2日(木曜日)

  ○組織…教育長(または教育長が指名した者)、校長会代表、保護者代表、指導主事、各市4人ずつ、計12人で構成

  ○役割…小学校教科用図書は、令和元年度の採択協議会資料、令和2年度の使用実績から検討し、意見をまとめる。

        中学校教科用図書は、調査委員会からの報告を基に、各資料を比較検討し、候補を絞る。

4.採択協議会【7月9日(木曜日)

  ○組織…三市の教育委員3人、計9人で構成

  ○役割…選定委員会の報告を受け、協議する。

     協議を通して採択教科書を決定し、三市の教育委員会に答申する。

5.定例教育委員会…妙高市【7月28日(火曜日)】、上越市【7月27日(月曜日)】、糸魚川市【7月28日(火曜日)】

  ○採択協議会からの答申について協議し、令和3年度に使用する教科用図書を決定する。

 

その他

採択した教科用図書とその特徴は関連ファイルから確認できます。

関連ファイル

採択した令和3年度使用教科用図書とその特徴(PDF 183KB)

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