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地域づくり協働センターの取り組みについて☆彡

地域づくり協働センターでは、独自のネットワークを活用し、多方面の専門的な人材の紹介も行っています☆彡

市役所のコラボホールを会場に行われた新潟県の職員研修で講師を務められたNPO法人まちづくり学校の金子洋二さん(妙高市出身)の依頼を受け「妙高市のまちづくりを担い、活躍する方々」を紹介しました!

当センターでは、市内の地域づくり団体をはじめ、NPO法人や市民活動団体の活動支援のほか、地域と地域、団体同士をつなぐ役割、そして市内で活躍する人材の紹介等も行っていますので、地域づくり活動などで相談がありましたら、気軽にお問合せください(^^♪

妙高市地域づくり協働センター TEL:73-7808  E-mail : kyodo@city.myoko.niigata.jp

 

【妙高市出身の金子さんと妙高の地域人材3名の紹介です】

○NPO法人まちづくり学校 金子洋二さん(左側写真)

NPO、地域づくり、ボランティア、非営利組織の経営等のノウハウを持ち、現在 大正大学で准教授も務められている。

 

〇元地域のこし協力隊 株式会社妙高暮らし 代表取締役 小川正博さん(右側写真の右側)

令和7年度まで妙高市地域のこし協力隊として、空き家の調査や市民の交流活動を実施。退任後は、下町地区の空き家を購入し、空き家相談や不動産の仲介業務を行う会社を設立。

〇NPO法人ゆめきゃんぱす 代表理事 児玉久美子さん(右側写真の中央)

令和8年度で22年目を迎えるNPO法人の代表理事。子育て支援を中心に現場のニーズを捉えながら事業を展開し、子どもの成長と家族の歩みを長期間にわたって応援。

〇妙高からむし研究会「織姫」長野恵さん(右側写真の左側)

上杉健信公の時代から受け継がれ、市内で自生している青苧(あおそ)の繊維でつくる「からむし織」。織姫とは、からむし織をつくっている方々の総称。より多くの人たちにからむし織を伝え、若い世代にも広めている。