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ご近所のちょっといい話題 

 まちをきれいにする活動やボランティア活動など、皆さんの周りで行われている心温まる話題をご紹介します。なお、市ではここに紹介しているような心温まる話題を募集しています。応募は、個人や地域、各種団体を問いません。お寄せいただいたものは、このページまたは市報みょうこうなどで紹介します。


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きれいな環境で花火を

■市民ボランティアが草刈り

 平成20年7月13日、妙高市民の心の運動の1つとして、市民ボランティア活動を実施。あらいまつりの花火大会で、花火を気持ちよく観覧してもらうために、矢代川橋からはねうま大橋の間の矢代川右岸にある遊歩道などの草刈りを行いました。
 草刈りでは、地域住民など36人がボランティアとして参加。30度を超える暑さの中で、大粒の汗を流しながら、花火大会を見に来てくれる人たちのために、一生懸命に草刈り作業を行いました。

026

地域に音楽をプレゼント

■妙高小で七夕音楽発表会

 平成20年7月4日、妙高小学校で七夕音楽発表会が開催されました。これは、毎年七夕の時期に行っているもので、1年生から6年生まで学年ごとに歌や合奏などの発表を行っています。
 会場となった小学校の体育館には、保護者のほか小学校の近所のかたや、高齢者生産福祉センター「妙高の里」に通う皆さんを招待。日ごろお世話になっている地域の皆さんへ、子どもたちが、元気な歌声ときれいな楽器の音色をプレゼントしました。

(レポート:笹川美貴重広報協力員)

025

斐太歴史の里で田植え体験

■東京都渋谷区の子どもたち

 平成20年5月31日から1泊2日で、新井地域斐太地区に東京都渋谷区の幼児から高校生、大学生までの子ども・若者たち42人が自然体験に訪れました。
 31日には、斐太地区神宮寺の田んぼで田植えを体験。地域の講師3人の指導を受けて、昔ながらの田植えをみんなで体験しました。子どもたちは、田植えをするのも、裸足で田んぼに入るのも初めて。最初は、「気持ち悪い」「汚い」と戸惑っていましたが、作業が進むにつれ、「楽しい」「もっと植えたい」と泥だらけになりながら、田植えを楽しんでいました。
 翌日には斐太歴史の里の史跡めぐりを行うなど、妙高の豊かな自然や地域の人とのふれあいの中で、子どもたちは世代を越えて友情を深めました。

024

花いっぱい笑顔のまちに

■原通自治会

 平成20年6月14日、原通自治会が県道大原関山停車場線沿い(原通郵便局周辺)に花の苗を植えました。植え付けた花の苗は、赤いサルビアと赤いベゴニアの約600株。約500bにわたって赤い花の道ができあがりました。
 植栽に参加したのは、原通地区の子どもからお年寄りまで約60人。雨の降る中で、きれいに花の咲く明るい地域となることを願って、1つ1つ丁寧に植え付け作業を行いました。花は夏から秋が見ごろ、通りを歩く地域の皆さんをはじめ、妙高市へ訪れるたくさんの人たちの気持ちを和ませてくれる新しい名所が生まれました。

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一人で悩まないで子育てしよう

■東部地区民生委員児童委員協議会

 子育ての不安や心配ごとに悩む地域のかたの相談を受けるなどの活動を行っている民生委員・児童委員。このほど東部地区民生委員児童委員協議会(佐藤章代表)が、冊子「子育てアドバイス10」を作成し、平成20年5月9日に第一保育園や水上保育園などに寄贈しました。
 冊子では、一人で悩まず、家族や地域が協力して子育てをするためのヒントを、簡潔に紹介しています。

022

地域資源の活用方法探る

■斐太南部地区協議会

 新井地域斐太地区にあり、上越市との境にそびえる青田難波山と籠町南葉山。両山の縦走ルートを探り、地域の新しい名所として活用していこうと斐太南部地区協議会(白瀬富夫会長)が調査を始めました。
 平成20年4月29日には、同協議会の4人が約10時間かけて現地調査を実施。山中を歩き、山道や森林の状況などを確認しました。同協議会では、今後も調査を続け、このルートの安全性などを確認し、斐太遺跡やサイクリングロードに続く、地域の新しい名所を開発しようと意欲を高めています。

021

各地で雪だるま灯篭づくり

 平成20年冬、市内の学校や保育園、各家庭で雪だるま灯篭づくりをしながら「妙高市民の心」をはぐくみ、家族のきずなを深めました。

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最後の信越学童に臨んだ8人

■杉野沢小学校

 平成20年2月15日、池の平と赤倉で行われた信越学童親善スキー大会に出場した杉野沢小学校。4月からは、妙高高原南小学校に統合となるため、杉野沢小学校として参加するのは最後になりました。
 この最後の大会に向け、スキーの練習に懸命に取り組んだ子どもたち。その姿は「妙高ならではのスポーツに地域のかたと取り組めて光栄でした」という校長先生や「勇気を与えてもらいました」という保護者の声にもあるように、周囲の人たちに夢と感動を与えてくれました。

(レポート:堀川一広報協力員)


ミュージカルの様子と
カルメンさん
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ミュージカルの収益を寄付

■外国人講師のカルメンさん

 県内の中学校の外国人講師(ALT)で構成する新潟国際チャリティー協会が平成20年1月19日、新井ふれあい会館で、チャリティ英語ミュージカル「アリス イン ジャパン」を開催。親子連れなど約200人が鑑賞し、収益金の39万6708円は、パプアニューギニアの教育発展と中越沖地震の被災者支援として寄付されました。
 当市の講師のカルメン・フバレツさんは「収益金はパプアニューギニアの学校建設に役立てられます。協力くださった皆さんに感謝します」と語りました。


018

豊かな自然を守りたい

■菅沼西菅沼環境保全会

 平成19年9月9日、菅沼西菅沼環境保全会(丸山健一会長)が地域の子ども会や住民など約30人と協力し、矢代川上流の田んぼなどに住む虫や魚などの調査を行いました。
 これは、同会が国と県の補助を受け、5年計画で実施している地域の生態系調査の一環。今回の調査では、イナゴやサワガニなどの生息を確認しました。参加者は、見つけた生き物の写真を撮ったり、メモ帳に記録をしたりしながら、自然の大切さを学びました。


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ハーブ料理で楽しく交流

■窪松原食生活改善推進委員

 窪松原食生活改善推進委員(小林恒子代表)が平成19年8月30日に窪松原公民館で、地域の親子やお年寄りなど約20人を対象に、料理教室を開催しました。
 教室では、小林さんが栽培したハーブを使って、しそご飯や鶏肉のハーブピカタ作りなどを実施。子どもたちも、材料を洗ったり、包丁で切ったりして、地域の人たちと料理を作りました。参加者は、お互いのきずなを深め合う、楽しい時間を過ごしました。

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地域に笑顔と安らぎを

■えがおクラブ

 「えがおロード」の看板が掲げられた花壇が、上中から志までの県道沿いに6ヵ所あります。この花壇は、きれいな景観をつくり、花を愛するやさしい心を育てようと、えがおクラブ(清水登貴子代表)の会員10人が約10年かけて作り上げたものです。春から秋にかけてきれいな花が咲き、道行く人の目を楽しませています。
 会員は「花を見て心に安らぎを感じてもらいたい」と草取りなど、花壇整備に励んでいます。

(レポート:岡田香菜広報協力員)


ゴール後の集合写真
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助け合う心を育てたい

■はねうまサイクリング実行委員会

 今年で5回目を迎える「レッツトライはねうまサイクリングキャンプ」が、同実行委員会(平野耕会長)の主催で8月13日〜19日に行われました。
 参加した30人の小・中学生は、山形県境の山北町から信越大橋まで自転車で移動。18日には、信越大橋を渡り無事にゴールしました。途中、30度を超す暑さ、豪雨や震災で損傷した道路など、様々な困難を乗り越え、お互いに励まし合い助け合うことの大切さを学びました。
 また参加者は、キャンプへ参加させてくれた家族と、サポートしてくれた学生たち、快く迎え入れてくれたキャンプ地のかたなどへの感謝の気持ち。お互いに助け合って成り立っているという、社会の仕組みも肌で感じることができた意義深い7日間を過ごしました。

(レポート:勝田勝広報協力員)


火祭りで使う俵作り
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地域の伝統を受け継ぐ

■関山地区住民が関山神社を清掃

 火祭りを1週間後にひかえた平成19年7月15日、関山地区の各世帯から約200人が参加し、小雨の中、神社周辺の清掃が行われました。これは関山地区主催で毎年実施しているもので、石段の苔落としや境内の草刈り、火祭りで使う俵作りなどを地域の老若男女が協力し合いながら行いました。
 神社の清掃は、住民の交流の場であり、地域資源を大切にする心、お互いに助け合う心などを受け継ぎ育む場にもなっています。

(レポート:内田正三広報協力員)


松橋さん(左)、小島さん(右)
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雨の日も風の日も笑顔で

■子どもの安全を見守る二人

 小島海一さん(84歳・田切)と松橋仁司さん(73歳・田切)は、妙高高原北小学校の児童の登下校の安全を守ろうと、自主的に子どもたちと通学路を歩いたり、小学校前の横断歩道を渡る手助けをしたりしています。
 「自分の子どものころの話をしながら一緒に歩くのが楽しい」と小島さん。「子どもは地域の宝。朝は家の人が忙しい、少しでも手助けに」と松橋さん。子どもは地域の人が見守ってあげることも大切と、毎日、活動を続けています。

(レポート:桑原君枝広報協力員)


012

沿道を花いっぱいに

■妙高高原駅前通りで植栽

 妙高市老人クラブ連合会妙高高原支部(竹内哲也代表)をはじめとした地域の有志が、妙高高原駅から毛祝坂へと続く市道で、植栽活動に取り組んでいます。
作業日は、毎週木曜の午前中。平成19年6月14日には、会員と地域の団体の皆さん25人が歩道の脇にある斜面の草刈りに汗を流しました。
 今後も定期的に作業を続け、秋には草を刈った市道沿いの斜面に芝桜を植える計画です。


保育園・幼稚園の園長会議
でサイコロを贈呈
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手作りのあたたかさを伝えたい

■ひばりの会 会長 丸山栄子さん

 平成19年3月13日、ボランティアサークルひばりの会(会員8人)が、市内の保育園など13施設にキャラクタージャンボサイコロをプレゼントしました。このサイコロは、同会の会員と市民ボランティアが協力して制作。子どもたちが大好きな人気キャラクターをデザインした1辺が約20センチもある布製の大きなサイコロです。
 この活動は、手作りのあたたかさを伝えたいと5年前からはじめたもの。これまでにいろいろな手作りおもちゃを市内の保育施設などに贈り、子どもたちに喜ばれています。
 会長の丸山さんは「子どもたちが、どうやって使ってくれるか楽しみに作っています」と笑顔で話してくれました。


感謝状を受け取る
和田さん
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助け合う心と的確な判断

■初期消火で被害を最小限に

 平成18年12月8日、新井消防署・妙高市消防団から火災初期消火協力者に感謝状が送られました。
 感謝状を受けたのは、有限会社水口建設の和田修さん(上町)、古川治さん(上馬場)、濁川勇さん(姫川原)。3人は、11月24日に末広町で発生した火災をいち早く発見し、的確な判断で火を消し止めました。
 助け合う心が被害を最小限に食い止め、勇気ある行動により、生命と財産が守られました。
009

地域との絆を大切に

■新井高校社会科クラブ部長 3年 岩崎 麻奈美さん

 人と人のつながりや、心のつながりを大切にして、部員31人で福祉ボランティア活動に取り組んでいます。
 市内の高齢者福祉施設や放課後児童クラブなどの訪問活動をはじめ、知的障がい者の余暇活動に参加して、レクリエーションを一緒に楽しんでいます。
 私たちの活動が、地域の絆になればと思っています。


みんなで協力して
地域の環境を
守っていきましょう
008

みんなの力で まちをきれいに

■妙高市環境衛生対策協議会 妙高高原支部

 支部の代議員・各地区有志など約50人が、平成18年10月21日、国道18号の豊橋交差点〜東赤倉方面、池の平〜白妙橋の道路沿いで、クリーン作戦を実施しました。


白樺のオブジェ
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きれいな街を目指して

■新赤倉観光協会女性部「野の花会」 代表 松本節子さん

 今年も妙高高原スカイケーブルとインフォメーション前に、白樺のオブジェとハンギングバスケットを飾り、新赤倉の街を美しくしようと活動しています。会員の家の前にも同じハンギングを吊るして、観光で訪れるお客様に妙高の美しさを感じてもらえればと思っています。
 また、環境美化のほか、エコ活動にも取り組んでおり、牛乳パックを使ったハガキづくりや廃油石鹸づくりにも取り組んでいます。こうした活動を今後も継続していきたいと考えています。


にしき園での清掃活動
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にしき園で清掃ボランティア

■新井地区更生保護女性会 会長 関谷 久爾子さん

 わたしたちは、一人ひとりが尊重され、社会の一員として心豊かに生きられる明るい社会をめざし、会員約230人で活動しています。
 活動の一つとして、毎年にしき園の清掃活動を行っており、園の皆さんから大変喜ばれています。今年度も4月から12月まで9回計画しています。
 また今年度は、当会の結成40周年を迎えました。継続は力なり。これまでに灯してきた火を引き続き灯し続けていきたいと思います。


内記さんの生け花
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生花で心に安らぎを

■内記 一栄さん(関山)

 花を見て、何かを感じていただければと、ねおかんぱーにゅ南部(旧みずほ保育園)を会場に毎月2回、日本の行事をテーマに花を展示しています。9月は重陽の節句〔菊の節句(9月9日)〕にあわせて、小菊などを生けました。ねおかんぱーにゅ南部を運営する村越洋一さんからも、いつも施設をきれいに飾っていただいていると喜ばれています。

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地域の環境整備は地域の手で

■妙高高原地域の赤倉温泉区・田口区・池の平温泉区の活動を紹介

 簡易な市道の補修は地域の協力で行おうと、赤倉温泉区・田口区・池の平温泉区では、市から補修用材料の提供を受け、市道にできた小さな穴の補修などを地域のボランティア活動として実施しています。こうした活動は市内各地区で広がりつつあります。活動にあたって資材の提供が必要な場合は、建設課維持係(電話72−5111)へご連絡ください。


池田さんの作品
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生花で駅をさわやかに

■池坊 池田和子さん(東雲町)

 駅を利用するかたが、さわやかな気持ちになってくれればと、6年ほど前から新井駅の構内に生花を展示している池田さん。夏の時期は、花をイメージしたレリーフを作って飾っています。
 「最初は、自分の名前を出すつもりはなかったのですが、駅員さんの配慮で、花の横に表示しています。少し恥ずかしい気持ちもありますが、続けていきたいと思います。このほかに、諸流として、毎年秋に開かれる文化協会展にも出品していますので、ご覧いただければ幸いです」


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植栽で まちに元気を!

■女と男(ひととひと)ネットワークこうげん 代表 木村由美さん

 男女共同参画を軸に、まち全体に元気があって、住んでいる人も観光に訪れる人も、楽しく散歩できるようなまちづくりを目指して活動しています。会の発足は平成13年。会員は現在、約20人。田口地区にある「つどいの家」を拠点にしています。
 妙高高原の駅前に花を飾るようになって4年。今年も7月にパンジーなどの苗をプランターに植え替え、観光地の玄関口に彩りを添えました。
 今では、駅員のかたも水やりをしてくださいます。植栽活動を通して、地域の人や観光で訪れる人とも会話を交わしています。駅前からそれぞれの地域へと、活動の輪を広げて行きたいと思います。


岡本美重子さん
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大好きなダンスで地域に貢献

■岡本美重子さん(五日市)

 ダンススクールで講師を務め、市内で唯一のプロ資格を持つ岡本美重子さん。全国的に、子どもが被害を受ける事件が多発している状況を受け、「好きなダンスを通じて、何か地域で貢献できないか」という思いを強くしたといいます。「ダンスを大勢の人で楽しむイベントを行い、得られた収益金を寄付し、子どもの安全対策に役立ててもらおう」。そう考えた岡本さんは、チャリティーダンスパーティを企画。市内のダンスサークルなどに呼びかけ、16団体で実行委員会を組織しました。
 チラシの作成やチケットの販売などで苦労しましたが、当日は予想を大きく上回る約300人が来場。収益金は17万8500円にもなり、教育委員会を通じて、妙高市PTA連合会に寄付しました。
 「子どもの安全を守りたいという気持ちに、多くのかたから賛同していただいたきました。自分一人では、ここまではできません。快く実行委員を引き受けてくれた皆さんには、深く感謝しています」。



        

  問い合わせ

「妙高市民の心」推進協議会事務局
(生涯学習課市民活動支援係)
電話 0255-72-5111(代表) 0255-74-0034(直通)
syogaigakushu@city.myoko.niigata.jp



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