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市長の主な活動(平成28年4~6月)

●妙高市町内会長会議(平成28年6月25日)

町内会長会議

 

 6月25日、新井ふれあい会館で町内会長会議を開催。市の施策の課題や方向性について情報を共有し、地域が主体的に自治活動に取り組むきっかけにしてもらおうと、講演会や事例発表などを行いました。
 会議では、市長が「生命地域創造都市・妙高市の実現に向けて」と題し講話を行い、雇用の確保や人口減少対策など市で取り組む各種事業について話しました。


 



●市長と気軽に妙高トーク(平成28年6月24日)

市長と気軽に妙高トーク

 

 市長が市民の皆さんの声を直接聞く「市長と気軽に妙高トーク」を、6月24日に池の平温泉で行い、市長が市政の状況を説明した後、参加者の皆さんと意見交換を行いました。
 なお、市長と気軽に妙高トークは、今後も各町内会や地域づくり団体などを対象に、9月末まで実施する予定です。

・問い合わせ…企画政策課未来プロジェクトグループ(電話0255-74-0044)


 



●妙高市消防団総合演習(平成28年6月12日)

総合演習

 

 6月12日、パナソニックセミコンダクターソリューションズ(株)新井地区第3 駐車場で、市消防団総合演習を開催し、規律礼式訓練や部隊訓練をはじめ、ポンプ操法大会を実施しました。
 ポンプ操法大会では、5月29日に開催した各方面隊の予選会を勝ち抜いた代表が、厳正な規律や正確で迅速なポンプ操法を競い合いました。


 



●コメの新品種「新之助」を植えました(平成28年5月21日)

新之助の田植え

 

 5月21日、妙高市内のほ場で、市長が、泉田裕彦知事とコメの新品種「新之助」のPRに協力している早稲田大学ラグビー蹴球部員とともに、田植えを行いました。ほ場は、県が首都圏の女性を対象に募集したオーナー水田です。
 当日は、晴天の中、田んぼに一列になって、丁寧に「新之助」の苗を植えました。今年の秋、妙高山を仰ぎながら、たわわに実る「新之助」の姿が楽しみです。


 



●第41回艸原祭・越後上越「食の嵐」(平成28年5月14日)

そうげんさいステージイベントのオープニング

 

 第41回艸原祭が5月14日、池の平温泉いもり池周辺で行われました。今年は、越後上越「食の嵐」と同時に開催され、焼きそばのほか、笹箕寿司や竹の子汁などのご当地グルメが販売され、多くの来場者でにぎわいました。
 午後からは、妙高高原中学校吹奏楽部の演奏、上杉おもてなし武将隊の演武などが行われました。また、友好交流都市の皆さんなどを迎えて鏡開きを行い、妙高に春を告げる艸原祭の開催を祝いました。
 夜の花火は、霧の影響で見ることができませんでしたが、最後の抽選会が終わるまで、会場は熱気にあふれていました。


 



スキー国体推進室の看板を設置(平成28年5月9日)

国体推進室看板設置

 

 4月27日付けで平成30年冬に「第73回国民体育大会冬季大会スキー競技会」が妙高市で開催されることが正式に決定しました。妙高市では、この決定を受け、5月9日にスキー国体推進室を設置している妙高高原支所に看板を掲げました。
 9日に行われた看板の設置には、入村市長と小林教育長が出席。関係者が見守る中、妙高高原支所の玄関に「スキー国体推進室」と書かれた木製の看板を取り付けました。また、妙高では平成14年以来16年ぶり(妙高市としては初)の開催となる冬季国体に向け、市民の機運を盛り上げていくために、妙高高原支所に高さ7メートルの垂れ幕を掲げました。


 



●長沢地区に地域のこし協力隊を配置(平成28年4月28日)

地域のこし協力隊

 

 都市部から移住し、地域の維持・再生に携わる「地域のこし協力隊」を、長沢地区に新たに配置しました。
 4月28日には、協力隊の辞令交付式を実施。織田伸男さんを地域のこし協力隊に、辞令を交付しました。
 今後、織田さんは、長沢地区で、「長沢茶屋」(そば店舗)の運営支援、そば、山菜など地域特産物のインターネット販売の仕組みづくりなどを行っていく予定です。


 



妙高版DMO「妙高観光推進協議会」設立(平成28年4月27日)

設立総会

 

 4月27日、地域が一体となった連携・協力で観光振興を図る、妙高版DMO「妙高観光推進協議会」の設立総会を市役所で開催しました。
 設立総会には、観光、農商工、交通などの関係団体から代表者が出席。妙高高原商工会の丸山善宏会長を協議会の会長として選出しました。今後、協議会では、マーケティングを基にした効果的な誘客戦略や、情報発信の充実、顧客の受入体制の強化に向けた検討などを進め、世界レベルの観光地域づくりや交流人口の拡大を目指します。


 



●市長がラジオに生出演(平成28年4月8日)

ラジオに出演

 

 4月8日、上越市の高田公園で行われている観桜会の会場で、コミュニティFMの公開生放送が開催されました。これは全国約90局のコミュニティFMを通じて高田公園の桜のすばらしさ、上越・妙高の魅力を発信しようと行われたもの。番組「アフタヌーンパラダイス」には、妙高市の入村市長、上越市の村山市長が出演し、上越・妙高地域のすばらしさなどを語りました。


 


 
春の全国交通安全運動で市長が交通安全指導(平成28年4月8日)

交通安全

 

 4月6日~15日まで、全国一斉 春の交通安全運動が実施されています。8日の朝には、市長が斐太北小学校で交通安全指導を行い、横断歩道を渡る児童の安全確認を行いました。子どもたちは、市長が挨拶すると、全員が元気な挨拶を笑顔で返していました。


 


 
●平成28年度スタート(平成28年4月1日)

市長訓示

 

 希望に満ちあふれた新採用職員を迎え、妙高市役所の平成28年度がスタートしました。 
 年度はじめの訓示で、市長は、「苦しい中で組み上げた予算。積極的な姿勢で業務に取り組み、結果を残すことが重要。そのためには、漠然とした考えで行動せずしっかりとした目標、計画を定めて仕事をしてほしい」などと職員に話し、最後に「いっしょにがんばりましょう」と、市民のために力を合わせて取り組んでいくことを確認しました。


>4月1日に行った新採用職員辞令交付などの様子(妙高市役所フェイスブック)

>平成28年度主要事業の概要
 


 

このページに関するお問い合わせ
妙高市役所 総務課 広報情報係
〒944-8686 新潟県妙高市栄町5-1
Tel0255-74-0004