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市長の主な活動(平成27年9~10月)



●斐太北小学校創立140周年記念式典

斐太北小学校創立140周年記念式典

 

 10月24日、今年で創立140周年を迎えた斐太北小学校で、記念式典(同実行委員会主催)が行われました。式典には、校区内の区長や旧職員、保護者などが参加し、創立140周年を祝いました。

 来賓祝辞で挨拶した入村市長は、「歴史ある斐太の里で育った子どもたちが、未来を切り拓いてくれることを願っています」とお祝いの言葉を送りました。

 




●第46回越後妙高コシヒカリマラソン大会

コシヒカリマラソン大会開会式

 

 10月11日、46回目の越後妙高コシヒカリマラソン大会が開催され、秋田県や山口県など全国各地から約1400人が参加し、健脚を競いました。

 開会式で市長は、挨拶と数多く参加されている皆さんへの表彰を行ったほか、競技のハーフマラソンのスターターを務めました。

 





●平成27年度妙高市総合防災訓練

防災訓練

 

 10月9日、自主防災組織・消防団・防災関係機関などが連携し、訓練を行う「妙高市総合防災訓練」を、妙高小学校などで実施しました。

 市長は、関係機関が行った一連の訓練を確認。閉会式で、災害発生時には、普段の備えが重要であることを参加者の皆さんに伝えました。

 




●関川関所祭り(平成27年9月23日)
   

参勤交代を再現し仮装した時代風俗行列  


 第19回目の開催となった「関川関所祭り」。入村市長は「毎年1回この祭りをきっかけに、この地域の歴史の源を感じてほしい」とあいさつしました。

  (写真:時代風俗行列で代官役として先導する入村市長)


 



●信越五岳トレイルランニングレース2015(平成27年9月22日)
   

 
一位選手と握手する市長 アートスポーツ木村会長と入村市長  

 

 信越高原エリア(妙高市、飯山市、信濃町、長野市、飯綱町)全長110kmを走る信越五岳トレイルランニングレース。22日に入村市長は、エイドステーション周辺やゴールで選手たちを激励しました。

  (写真左:一位でゴールした原選手を祝う市長 写真右:アートスポーツ木村社長と入村市長)


 



●スロヴェニ・グラデッツ市訪問団との交流会(平成27年9月21日)
   

スタネ・ベルゼラク校長と入村市長  

 

 9月21日、スロヴェニ・グラデッツ市からの訪問団を歓迎する市民交流会を、新井総合コミュニティセンターで実施しました。 入村市長は訪問団に対し「この経験を多くの人に話してもらい親睦を深めることで、妙高市とスロヴェニ・グラデッツ市の絆がこれからもより強いものになることを願う」と挨拶をしました。

  (写真:スタネ・ベルゼラク校長にはり絵をプレゼントする入村市長)


 



●妙高ヴァイオリン製作体験教室閉校式(平成27年9月13日)
   

 
来賓としてあいさつする入村市長  

 

 7月から3カ月、延べ10回にわたり開催した「妙高ヴァイオリン製作体験教室」の閉校式に市長が出席。
 小学生から大人までの受講生7人に対し「ヴァイオリンは完成したが、後世に残す作品としてヴァイオリンを育ててほしい」と挨拶しました。

 



●市長と気軽に妙高トーク(平成27年9月6日)
   

  和田地区

 

 9月6日、新井地域和田地区で「市長と気軽に妙高トーク」を行いました。

 当日は、約40名のかたが参加。市長は地方創生に向けて、情報通信技術の活用や農業・観光業を柱とした政策などについて、講演を行いました。

 参加者からは、トキ鉄への要望や和田保育園の移転に関しての意見や質問がでていました。

  (写真:講演を行う入村市長)


 



●市長と気軽に妙高トーク(平成27年9月4日)
   

  講演を行う入村市長

 

 9月4日、妙高高原地域田口地区で「市長と気軽に妙高トーク」を行いました。

 当日は、約30名のかたが参加。市長は妙高高原の活性化につながる政策について講演を行いました。

 また、参加者からは、笹ヶ峰高原の林道整備や妙高高原駅の整備などについて質問がでていました。

  (写真:講演を行う入村市長)

 


 

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妙高市役所
〒944-8686 新潟県妙高市栄町5-1
Tel0255-72-5111