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市長の主な活動(平成26年7月)

県知事からの感謝状贈呈式(2014年7月31日)   

 
県知事からの感謝状を受ける入村市長

 妙高市は個人県民税の徴収成績が優良な「徴収成績優良市町村」として、新潟県から感謝状の贈呈を受けました。平成25年度個人県民税現年課税分の収入率について、妙高市は5年連続で向上しました(平成25年度収入率は99.43%で県内20市中第1位)。
 7月31日に妙高市役所で行われた贈呈式では、入村市長が感謝状の贈呈を受けました。

 

 (写真=鈴木興次上越地域振興局長から感謝状の贈呈を受ける入村市長)

 




東赤倉テニスコートがリニューアルオープン(2014年7月21日)   

 
東赤倉テニスコート

 改修を行っていた東赤倉テニスコートが、県内初となる人工クレイコートを使用し、リニューアルオープンしました。
 7月21日には、記念式典が行われ、入村市長が出席し、挨拶、テープカットを行いました。 また、式典後に行われた始球式では、サーバーを担当し、大勢の人が見守る中で、鋭いサーブを披露しました。

(写真下=始球式でサーブをする市長)

 



人権擁護の啓発活動(2014年7月19日)   

 
人権擁護

 7月19日、関山火祭りの会場で、人権擁護委員や法務局の皆さんと人権擁護の啓発活動を行いました。

 入村市長は「考えよう相手の気持ち、育てよう思いやりの心」と来場者へ呼びかけながら、啓発のうちわを配りました。

(写真=人権啓発のうちわを配る市長)

 



関山神社「火祭り」(2014年7月19日)   

 
火祭り

 7月19日、関山神社で「火祭り」が開催され、神社の境内で県無形民俗文化財の「仮山伏の棒遣い」が披露されました。入村市長は、古くから地域で大切に受け継いできた伝統の型と技である仮山伏の演武を観覧し、きれのある見事な動きに拍手を送っていました。

(写真=仮山伏の演武を観覧する市長)  >火祭りの様子(YouTube・動画)

 



県営農地環境整備事業坂口新田地区起工式(2014年7月17日)   

 
起工式

 7月17日、妙高山麓都市農村交流施設(ハートランド妙高)で、妙高地域坂口新田地区で行われる、ほ場整備(区画整理)工事の安全を祈願して、起工式が行われました。
 起工式では、事業概要の説明や鍬入れなどが行われました。来賓祝辞で挨拶した入村市長は「新たな農業の時代を生き抜く農地として期待しています。歴史ある坂口新田の大切な農地を皆さんと一緒に守り抜いていくという気持ちで今後も協力していきたい」と地元の皆さん、来賓の皆さんに話しました。

(写真=工事の安全を祈願して行われた鍬入れ)  >起工式の様子(YouTube・動画)

 



健康フェア(2014年7月15日)   

  
健康フェア講演会前に挨拶を行う入村市長

 7月13日、健康フェアが開催され、上越教育大学大学院の市川教授を講師に迎え、「ウォーキングのすすめ~貯筋しよう~」をテーマに講演が行われました。
 講演前に行われた挨拶のなかで、入村市長は、「減塩を心がけ、運動習慣を身につけ、施設に入らず健康に過ごすことが大事」との話をされました。

(写真=講演前に挨拶を行う入村市長)

 




えちご妙高会総会(2014年7月14日)   

  
えちご妙高会総会であいさつする入村市長

 7月12日、えちご妙高会の総会に出席しました。
 えちご妙高会は、妙高市生まれの方や妙高市に縁のある方が加入している組織で、妙高市と同様に10周年を迎えました。
 入村市長は、「会員の皆様と妙高市民の絆がより深まるよう交流を進めていきたい。」と挨拶しました。
 当日は、妙高市の物産品が販売されるなど、会場は妙高一色に染められていました。

(写真=総会で挨拶を行う入村市長)

 




上越・北陸新幹線期成同盟会中央要望活動(2014年7月14日)   

  
JR東日本担当者と新潟県内首長

 7月10日、上越・北陸新幹線期成同盟会でJR東日本に優等列車の存続要望を行いました。
 現在、新潟県内では、「くびき野」や「北越」といった優等列車が運行されていますが、北陸新幹線開業後も、優等列車が存続されるよう、妙高市や上越市、糸魚川市、新潟市などの首長が参加しました。

(写真=JR東日本に要望書を手渡す新潟県内各市長)

 




故加藤惣五郎氏の叙勲伝達式(2014年7月8日)   

  
叙勲伝達式

 7月8日、今年4月30日に亡くなられた故加藤惣五郎氏(元妙高村議会議員)の叙勲伝達式を行いました。
 入村市長は、ご遺族の加藤淳子さんに叙勲をお渡しした後、「惣五郎先生が議員として地域に残した功績は大きく、現在の妙高市に引き継がれているものは非常に貴重な財産です。今回、叙勲を受けたことと合わせて、ご遺族の皆さんからご報告をお願いします。」と故加藤惣五郎氏の功績をたたえ、言葉を贈りました。
(写真=加藤さんに表彰を手渡す入村市長)

 




大鹿交流館竣工報告会(2014年7月10日)   

  
あいさつを行う入村市長

 7月9日、大鹿交流館竣工報告会に出席しました。
 大鹿交流館は、地域の皆さんの活動の場として、また、文化・芸術関係の合宿に使用できるよう、旧大鹿保育園を改修したものです。
 入村市長は、「健康づくりの一環としても施設を活用してほしい。」との話をされました。

(写真=報告会であいさつを行う入村市長)

 




農林水産大臣への要望(2014年7月8日)   

  
林芳正農林水産大臣と入村市長

 7月1日、入村市長が副会長を務める、国営土地改良事業関川用水地区推進協議会は、林芳正農林水産大臣に対し要望を行いました。
 要望内容は、関川用水地区国営土地改良事業の促進にかかるもので、笹ヶ峰ダムの小水力発電施設の早期着工と管理設備の早期更新をお願いしました。

(写真=林芳正農林水産大臣と入村市長)

 




産業政策監辞令交付(2014年7月7日)   

  
入村市長と古川産業政策監

 市では、北陸新幹線の開業による立地効果を活かし、妙高市への企業誘致活動を積極的に進めるため、新たに「産業政策監」を設置しました。
 7月4日、入村市長から産業政策監の古川隆文さんに辞令が交付されました。 
 任期は、来年の3月31日までとなっています。

(写真=入村市長と古川産業政策監)

 




七夕短冊飾りつけ(2014年7月4日)   


飾り付けをする入村市長  
 
プレゼントを渡す入村市長

 7月4日、市役所コラボサロンで第三保育園の園児と一緒に七夕の短冊飾り付けを行いました。
 飾り付け終了後、みんなで「たなばたさま」を合唱しました。
 入村市長から、7月生まれの園児にマグカップ等のサプライズプレゼントがありました。また、他の園児にもミョーコーさんのタオルのプレゼントがありました。

(写真=園児にプレゼントを渡す入村市長)

 


 
妙高山系山開き(2014年7月2日)   


関山神社で安全祈願を行う入村市長
 
 7月1日の妙高山系の山開きにあわせ、6月30日、関山神社で安全祈願祭が行われました。
 当日は、関係機関、関係者、約40名が出席し、神事により、妙高山系の夏山シーズンの安全を祈願しました。
 入村市長も、登山者やハイキングを楽しまれる方々の安全を祈願していました。

(写真=安全祈願祭に出席する入村市長)

 


 

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妙高市役所
〒944-8686 新潟県妙高市栄町5-1
Tel0255-72-5111